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株式会社タカヤコミュニケーションズ

画面に触れることなくモーションキャプチャデバイスを使って教育コンテンツや医療などのリハビリにも応用できるカラダを使った体感型学習コンテンツを5組様限定で体験会を実施いたします。

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'18/10/12 10:00
提供元:DreamNews
IT
通信
コンピュータ技術
eラーニング
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様々な教材コンテンツを手掛ける株式会社タカヤコミュニケーションズ(所在地:大阪府中央区、代表取締役社長:高西信治)は、2018年8月2日放送のテレビ大阪「やさしいニュース」でも紹介された『カラダを使った体感型教育コンテンツ』の体験会を2018年10月12日(金)より5組様限定で受付いたします。

【体験会について】
受付期間:2018年10月12日(金)~2018年10月19日(金)
受付時間:10:00 ~ 19:00
実施日時:要相談
実施場所:弊社事務所内
応募方法:弊社問い合わせフォーム もしくは お電話 にて、『カラダを使った体感型学習の体験会希望』の旨をお伝えください。
● 事業説明
弊社が取り組んでいる『カラダを使った体感型学習』は、体の動きに合わせたモーションキャプチャデバイスやセンサーを使って、”押す・つかむ・移動する”を組み合わせ、これまでになかった教育コンテンツとして期待しております。

大きな画面と向き合って学習するので、空いた時間で、効率よく学習するeラーニングやマイクロラーニングとは違った新しい学習スタイルで、その場にいる全員が参加型で、体感しながら楽しんで学ぶことが可能です。
そうすることで、参加者同士が応援し合ったり、助け合ったり、対戦し合ったりと、学習に対する挫折感を少しでもなくせるのではないかと考えています。
デジタル教材を平面的なものから立体的な表現をすることで、eラーニングなどの教育分野や医療などのリハビリ分野へも応用を考えております。
教育現場では、幼稚園などで保育士などと一緒に複数人で英語が学べたり、医療現場では、リハビリなどで、疲れて挫折してしまいそうになった時でも、トレーナーに助けてもらったりと、一体感が生まれます。

● サービス概要
サービス名:Gesture Device Control Programs|カラダを使った体感型学習
事例紹介:https://takaya-com.jp/gesture/

● ニュース記事はこちら
http://www.tv-osaka.co.jp/yasashii/news/?p=1944

● 株式会社タカヤコミュニケーションズ 概要
住 所:大阪府大阪市中央区十二軒町6-5
設 立:1997年7月
代 表 者:代表取締役社長 高西 信治
事業内容:デジタル教科書・教材の制作/動画撮影・編集/WEBデザイン・システムの企画・制作/広告・販促の企画・制作
URL:https://takaya-com.jp/

● 本件問い合せ先
株式会社タカヤコミュニケーションズ デジタル事業部
担当者:穐西 正徳(あきにし まさのり)
TEL:06-6762-8145 Email:office@takaya-com.jp

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