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ゴルフリサーチ株式会社

1兆円のゴルフ市場の活性化によって業界と地域活性化を目指す AIによる予約や友達マッチングを見据えたアプリ「ゴルフ免許証」2月4日(月)開発着手

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'19/02/04 09:00
提供元:DreamNews
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ゴルフ免許証
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イベント企画、ゴルフ関連WEB開発を行う弊社ゴルフリサーチ株式会社(東京都港区)は「ゴルフに行きたいけれど一緒に行く人が見つからない」という日本のゴルファーの悩みを解決し、全国の機会ロスを最大限まで軽減し、日本のゴルファーを増やすという事業目的から、この度ゴルフ専用SNSアプリ「ゴルフ免許証」開発に着手しました。ゴルファー同士がお互いのゴルフに対する基本情報(大凡のスコアなど)から、嗜好性、休日の都合など、ラウンドや練習に誘い誘われる上で状況に必要な情報を双方向で認識しあえるSNS型のスマートフォン専用無料アプリは、現在アプリ開発を支えようとREADYFOR社のクラウドファンディングに(1月16日開始 2月18日終了)多くの支援が集まっています。つきましては、ぜひ取材の程、よろしくお願いします。

ゴルフ免許証オフィシャルサイト
https://www.menkyo.golf/
■数多あるゴルフ関連の協会や企業が着手できなかった日本のアマチュアゴルファーのコミュニティー形成に挑戦
「ゴルフに行きたかったけれど友達と予定が合わなかった」ゴルファーの誰もが持つ経験。ただでさえ競技人口が、ピーク時の半数となった身近にも探すのが大変なゴルファー。日本のゴルファーの74%は「誘われることの方が多い」という調査結果があります。また、自社の調査で「ゴルフに行かなかった理由」は「誰からも誘われなかった」と65%の方が回答しました。
そもそもゴルフ場でのラウンドは1グループ3~4名でラウンドするのが通常であり、遠方への交通費の問題もあるため、気軽に誘い誘われることが必要になります。それが正常に成り立っていない現在の状況は、つまり常に機会ロスが発生していることになります。(バブルの頃企業を中心にそれが成り立っていました) 弊社は、その大きな原因として<気軽にゴルフに誘える仕組みやツールがないこと>であると考えています。ゴルフがしたいけど相手が見つからないからやらない、やれない。そんな悩みを持つゴルファーは多く、もったいない機会ロスにつながっています。気軽に誘ったり誘われたりするゴルフ友達がいれば、多くのゴルファーがゴルフ場へ向かう筈です。弊社では多くのゴルファーからの意見を吸い上げ1年半のリサーチ(研究)を重ね、ゴルフに行きたい時に行きたい人と行ける世界を実現するために、ゴルフに行きたい人同士が探せるSNS型のスマートフォン専用無料アプリ「ゴルフ免許証」の開発に着手することにしました。

■十分可能なV字回復の未来予想図
ゴルフは競技人口が半減したとはいえ、いまだに1兆円市場です。しかしながら競技人口高齢化に加え、若年層(30代~40代)が増加せずゴルフ人口は急速な減少傾向にあります。ゴルフ市場のV字回復は、地域のゴルフ場の活性化から地域経済の活性化にもなります。私たちはゴルフ市場の活性化を通して業界・地域の活性化の一助になりたいと思っています。
■「ゴルフ免許証」の特徴
◯ゴルフのプロフィールが免許証になる
名前、生年月日、住所やよくゴルフで行く地域やスコア記録まで、いくつかの質問に答えるだけで自分のゴルフ免許証が完成します。
ゴルフ友達との交換により、お互いの免許証をパッと見ただけで、その人のゴルフに対する行動パターンやこだわりが明らかになります。また、免許証をモチーフにすることで、どの年代にも受け入れやすく、特に団塊ジュニア世代「なめ猫」が流行った時代のブームの再来を期待しています。
◯操作簡単でいままでITに馴染みのない世代にもアプローチ、スマホの台頭で可能に!
ゴルフは年齢問わず楽しめるもの。そのため「ゴルフ免許証」もまたSNSに馴染みのある若い世代だけが利用するものではなく、スマホを持つ全ての年代が対象となっています。イメージはLINEでありfacebook。この融合版とも言えるゴルフ免許証は、SNSでありながら誰でも楽しくシンプル操作で使えるように開発を進めております。スマホの台頭やSNSの普及によって、これまでITに馴染みのなかった高齢者世代へのアプローチが可能になっており、そのような世代にも利用してもらうことで幅広い年齢層のゴルファーのマッチングを可能にします。

◯ゴルファーのマッチ度表示機能
ゴルフ免許証に入力している情報からゴルファー同士のマッチ度(ゴルフの相性)がわかります。
「世界初のゴルフマッチ度」は、この数値を見れば自分に合ったゴルファーや誘いやすい友達がすぐにわかり誘いやすくなっています。主として、行動パターンと休みの日回りたいゴルファーの双方の一致がマッチ度を高めます。
このマッチ度の高さによって、誘うゴルファーは誘いやすく、誘われるゴルファーは誘われやすくなります。
◯無料利用できるアプリで拡散力が強い
アプリは無料で利用できるため、身近なゴルフ友達にも気軽にアプリを勧めることができます。

◯ローンチ予定
2019年6月

◯今後の展望
ゴルファー同士のマッチングや、予約や待ち合わせ計画などを含めた「現在のゴルファーがゴルフをするまでに当然やらなければいけないこと」をAI(人工知能)を搭載することで、より効率的なゴルフ活性化が行えます。

◯現在までの主な支援企業
(株)ダンロップスポーツマーケティング
(株)ゴルフダイジェストオンライン
(株)東京システムハウス
ゴルフネットワークプラス (株)

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